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お嬢様アナ奔放下半身 野村彩也子、バストを武器に萬斎の威光も不要?

お嬢様アナ奔放下半身(4)野村彩也子、バストを武器に萬斎の威光も不要?

 TBSの入社1年目、野村彩也子アナは、狂言師野村萬斎の娘。

「野村アナの場合、萬斎が東京五輪開閉会式でチーフ・エグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクターとして深く関わるという話題性もあっての採用だったのではと、入社直後から囁かれています」(テレビ雑誌記者)

 だが、新型コロナで五輪が延期になり、萬斎もディレクターを辞任。TBSとしては、目論見が外れてしまった格好か。

「昨年秋、いきなり『あさチャン!』と『ひるおび!』の気象キャスターに就任し、TBSの露骨な売り出し戦略を感じさせましたが、この春からのレギュラーが増えていない。お父さんのディレクター辞任で、TBSとしては利用価値が薄れてしまった面が出ているのかもしれません」(芸能ライター)

 だが、萬斎の存在抜きにしても、野村アナは十分に魅力的で、関係者からの評判は決して悪くないという。

「その育ちの良さを感じさせる明るい笑顔とキャラクターは、十分に人気アナとしての条件を備えているのでは」(芸能関係者)

 実際、徐々に男性視聴者のハートをつかみつつある。

「3月20日放送された『ウッチャン式』のロケでは、タイトなTシャツ姿で推定Cカップのバストを強調し、しかもトランポリンに挑戦。ジャンプに合わせてプルンプルンと揺らしまくってくれました。そんなサービス満点なところや自然な笑顔は関係者の間でも評判がよく、ネットの反響を見る限りファンもかなりの勢いで増えているようですね」(女子アナウオッチャー)

 心配はいらないようだ。

 

 

 

 参照元https://dailynewsonline.jp/

『ラヴィット!』打ち切りの心配ナシ!? 麒麟・川島の激安ギャラで安泰か

『ラヴィット!』打ち切りの心配ナシ!? 麒麟・川島の激安ギャラで安泰か

視聴率1%台を記録するなど、歴史に残る大爆死を記録している朝の情報番組『ラヴィット!』(TBS系)。MCを務める『麒麟川島明のギャラは高くないようで、川島にとっては踏んだり蹴ったりの状況になっているそうだ。

4月3日放送の番組『せやねん!』(MBSテレビ)で、川島の先輩にあたるお笑いコンビ『トミーズ』の雅がギャラ事情を暴露。『ラヴィット!』が川島に提示してきた額が、最初は〝シャレにならないほど安かった〟そうで、川島はオファーを拒否をしたというのだ。また、一度断ったためにギャラは上がったらしいのだが、その額についても「ビックリするくらい安い」と証言している。

“ラヴィット御殿”はいつ建つのか…

「朝の帯番組をする芸能人のギャラは凄まじいと評判で、『スッキリ』(日本テレビ系)の加藤浩次や、『ノンストップ!』(フジテレビ系)の『バナナマン』設楽統などがよく話題になりますね。2人はそれぞれギャラで一軒家を購入したと報道されていますが、加藤の〝スッキリ御殿〟は推定5億円、設楽の〝ノンストップ御殿〟は推定4億円だとか。川島の〝ラヴィット御殿〟はいつ建つことになるのでしょうか…」(芸能記者

そもそも、低視聴率で打ち切りも既に囁かれている「ラヴィット」。しかし、その心配はないとも言われている。

「ラヴィットの強みは、川島のギャラの安さからもわかるように、制作費の安さにあります。レギュラー出演者も、川島のバーターの吉本芸人ばかりで、安く済ませている匂いがプンプン。予算が厳しくなれば、無駄に多いレギュラー出演者の人員を削減するなどもできるため、しばらくは打ち切りの心配はないでしょう」(同・記者)

しかしうま味がまるでない川島にとっては、いっそ打ち切りにしてしもらうほうがいいのかもしれない。

 

 

『有吉の壁』実力派芸人の“ダダすべり”に心配の声「アドリブ弱いなぁ」

『有吉の壁』実力派芸人の“ダダすべり”に心配の声「アドリブ弱いなぁ」

今、最も勢いのあるバラエティー番組として人気を博している『有吉の壁』(日本テレビ系)。番組常連のお笑いトリオ『ハナコ』に、ネット上では心配の声があがっている。

問題になったのは、4月7日放送回。この日は『ラウンドワン』を舞台に各々がネタを見せていったのだが、ハナコは不発気味で大きな笑いを取ることができず、残念な結果になっていた。続く大喜利のコーナーでも、ハナコは『パンサー』菅良太郎との直接対決で惨敗。大喜利が下手クソなことで知られる〝お笑い第7世代〟だけに、案の定の敗北であった。

そして最後のコーナー「日本カベデミー賞」でも悲劇が起こる。このコーナーは、芸人らがアカデミー賞を模したセットで、女優や俳優になりきり、インタビューに答えていく企画だ。『ハナコ』は、岡部大が〝中条ふとみ〟という女優になりきって登場したが、有吉弘行からの質問に上手く答えられずに不発。続くスピーチのコーナーでも、岡部は全くと言っていいほど喋ることができずにうろたえるばかりだ。

有吉が〝愛のムチ〟として岡部にずっとスピーチを続けさせたところ、最後に岡部が謝りながら「フガッ」と鼻を鳴らしてしまい、なんとか少し笑いが生まれていた。

『パンサー』に敗北する実力派芸人

ハナコ』のスベりっぷりはこの回だけでなく、ここ最近はいつもこのような感じ。スベリ笑いにすらならない事故ぶりに、ネット上では

ハナコ、コントは面白いけどフリートークとかアドリブが弱いな~》
《壁って第7の実力の無さが露呈しちゃう番組だよな》
《岡部アドリブ本当にダメだな》
ハナコ最近調子悪いよなぁ…》
ハナコもだんだん研究生に近づいてきたなぁ》
《スランプ気味のハナコ

といった声があがっている。

ネタの評判がよくない『パンサー』、とにかく明るい安村などがエース扱いされる一方で、『キングオブコント』優勝者のハナコが大苦戦の「有吉の壁」。今後も、意外な芸人が注目を集めそうだ

 

 

高岡早紀のほっそり美脚に注目殺到!「ツルツル」すぎるッ

高岡早紀のほっそり美脚に注目殺到!「ツルツル」すぎるッ

 女優・高岡早紀の「美しすぎる」足に注目が集まっている。高岡は3月31日、インスタグラムで足元の写真を公開。春らしい花柄の靴下を披露した。

 高岡は靴下のキュートさを伝えたかったようだが、視線は靴下の上、美脚に集中している。靴下はくるぶしの上までの丈で、ナマ足が見えているのだ。

「高岡のふくらはぎはほっそりしていて美しい。肌は真っ白でツルツルです。可愛らしい靴下のせいもあって、まるで少女の足を接写したかのようですね」(週刊誌記者)

 コメント欄も絶賛の嵐。〈靴下より美脚に目が〉〈足ほそいですね〉とのコメントが寄せられている。

「本当は靴下ではなく、美脚を見せたかったのかもしれません。インスタではよくある手ですから。これだけ美しければ、自慢したくなったとしても気持ちがわかりますね」(前出・週刊誌記者)

 48歳とは思えないような美しい足を披露した高岡早紀。次はぜひとも美しいバストの写真を公開してほしいものだ。

 

 

工藤静香、様々なドレス姿を披露し歓喜の声「かっこいい!綺麗!」

インスタグラム:工藤静香(@kudo_shizuka)より
インスタグラム:工藤静香(@kudo_shizuka)より

 工藤静香(50)が5日、自身のインスタグラムを更新。投稿写真が話題となっている。

 工藤といえば先日、先月3月10日にリリースした、中島みゆきカバーアルバム第2弾『青い炎』より「誕生」を歌う動画を公開した。動画はとても暗く、はっきり工藤の表情までは確認できないのだが、たくさんの花を目の前に心を込めて歌っている姿に、インスタグラム上には「しーちゃんの歌声が世界で1番大好きです」「素敵な歌声で癒される」などの喜びの声が多数寄せられていた。

 そんな工藤、今回の投稿には「この間3つ前の投稿でお知らせさせて頂いた、癒しトークリリー・フランキーさんと、可憐で力強く咲く花の水原希子さん@i_am_kiko が司会をされている NHK BSプレミアム「The Covers」にお邪魔して来ました。」などとつづり、NHK BSプレミアムの音楽番組「The Covers」に出演したことを報告した。さらに出演した際に撮影した、

 MCの俳優のリリー・フランキー(57)やモデルの水原希子(30)とのスリーショットやステージ上の写真数枚を共にアップ。この投稿に対し、インスタグラム上には「素敵なドレス姿が眩しいです」「しぃちゃん〜いつ見ても可愛いです」「かっこいい!綺麗!」「いつも思うのですが、静香さん衣裳がとってもステキ」などの絶賛コメントが寄せられている。

 真っ黒のキャミソールドレスや、白いロングドレスなど様々な衣装姿が見られる投稿にファンも大喜びの様子であった。

 

 

「特捜9」新シリーズの注目はフレンドリーになった班長?

特捜9」新シリーズの注目はフレンドリーになった班長

 井ノ原快彦主演ドラマ「特捜9 season4」(テレビ朝日系)が4月7日にスタートし、平均視聴率は13.2%を記録した。

 同ドラマは、2006年にスタートした渡瀬恒彦主演の「警視庁捜査一課9係」時代から続いている人気シリーズ。「特捜9」になってから4回目のシリーズとなるが、安定した視聴率を記録している。

 新シリーズを迎え、井ノ原は「基本的に1話完結なので、どこから見ても楽しめる」と伝えてきたが、今シーズンは「見続けてよかった」と思える作品になっているという。

 特捜班の小宮山志保(羽田美智子)と村瀬健吾(津田寛治)のもやもやとした関係性や、青柳靖(吹越満)、矢沢英明(田口浩正)、新藤亮(山田裕貴)、班長の国木田誠二(中村梅雀)とのかかわり方にも変化があるようだ。

「いちばんの変化は国木田です。これまで、班に馴染もうとしませんでしたが、今シリーズでは『別人か?』と思うくらいフレンドリーです。それでも、初代班長の“捜査を見守る”という姿勢を踏襲しているのか、縁の下から皆を支えます。国木田が来た当初のギスギスした空気感は全くなくなり、ほんわかムードの特捜が帰ってきたという感じです」(芸能ライター)

 井ノ原の言う「見続けてよかった」と思えることとは何なのか、ぜひとも見続けて確かめたいところだ。

 

 

『ラヴィット!』“朝からうるさい”と苦情! 名指しされた芸人は…

『ラヴィット!』“朝からうるさい”と苦情! 名指しされた芸人は…

今春からスタートした朝の新番組『ラヴィット!』(TBS系)が苦戦を強いられている。

前番組『グッとラック!』がニュースを斬っていたのとは対象的に、時事問題を一切扱わず、〝朝の情報バラエティー〟という新たな試みを行っている同番組。しかし、記念すべき初回視聴率は2.7%と奮わず、以降も2%台で推移、4月1日には1.8%と地を這うような数字になっている。

一部では半年での打ち切りが報じられるなど、早くも苦境に立たされている「ラヴィット!」。その原因だが、ネット上には「朝から芸人が多すぎてうるさい」といった意見が大量に見られており、ウリにしている〝明るさ〟が空回りしていることが分かる。

中でも特に不評なのが、火曜レギュラーを務めている兄弟お笑いコンビ『ミキ』だ。

「朝からうるさい」と芸風のミスマッチを問う声が…

ビビる大木と若槻千夏が火曜レギュラーを務めるのに対し、「ミキ」は『宮下草薙』と隔週交代でレギュラーを担当。4月6日に初出演を果たしたのだが、ネット上では

《ミキの昴生めっちゃ強めにツッコむ》
《ミキ、にぎやかし要因とはいえうるさすぎる》
《うるせー番組やなぁ》
《ミキってうるせえだけで笑いが全くないな》
《朝からミキとか不快すぎる》
《ミキより宮下草薙の方がいいな、朝8時からあの兄ちゃんのテンションはツラい》
《ミキ弟 朝から不愉快》
《ミキは朝からうるさすぎる》

など、前週と違って辛辣なコメントが吹き荒れたのだ。

「『ミキ』は昴生が大きなダミ声で叫ぶツッコミを売りにしているため、確かに朝から見るにはガチャガチャしていますね。もう片方の隔週レギュラーが割とおとなしめな芸風の『宮下草薙』ということもあって、よりうるさい印象も受けてしまうでしょう」(お笑いライター)

一方、そこまで不評を憂慮しなくても良いという見方も…。

「現在、お昼のバラエティーとして頂点に君臨しているのが『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)。しかし同番組、開始当初は『昼間からうるさい』などと評判が悪く、視聴率は2%台を連発する惨状でした。一部では半年での打ち切りさえ囁かれましたが、ついには『笑っていいとも!』(フジテレビ系)に勝ったのは知っての通り。2%という数字や『うるさい』という批判など類似点が多いので、ジンクス的には『ラヴィット!』も朝の王者となるかもしれませんよ」(テレビ誌記者)

「ラヴィット!」の真価を問うには、せめて1年は見た方がよさそうだ。