俳優の本田響矢(26)が2月12日に自身のInstagramを更新し、東京・代官山に誕生した「ディオールバンブーパビリオン」を訪れたことを報告した。
投稿では、日本との揺るぎない絆を継承する特別な空間として紹介し、パリ本店「30モンテーニュ」のファサードをゴールドに染め上げたバンブーの迫力に感動したと綴った。
竹林や禅、庭園、和紙といった日本の美と文化とディオールの世界観が融合した空間に「どこか落ち着くとても素敵な空間でした」とコメント。
ハッシュタグには「DiorBambooPavilion」「diorjoaillerie」「SupportedByDior」と添え、ブランドとの関わりを示した。
公開されたオフショットでは、ブラウンのジャケットに白シャツ、デニムを合わせたコーディネートで会場に佇む本田の姿が印象的だ。
淡い金髪と透き通るような肌がゴールドを基調とした空間に映え、洗練された雰囲気を放っている。
桜を思わせるピンクの装花と、ブルーのディオールバッグが配置されたシーンでは、カジュアルとラグジュアリーが絶妙に調和。
落ち着いた眼差しで座る姿からは、俳優としての存在感と上品さが際立つ。
コメント欄には「光の当たり方激エモすぎてかっこいいです」「ジーンズの響矢くん好きですカッコイイ」「カジュアルな中にある上品さが素敵」「白さと金髪の良さを出してくれてる」といった声が寄せられ、反響が広がっている。
ファッションブランドDiorと日本文化の融合を体感した本田響矢。
その洗練された佇まいは、俳優としてだけでなくファッションアイコンとしての魅力も改めて印象づけた。
参照元:https://dailynewsonline.jp/
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