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【フィギュア】日本勢が1位・2位スタート 首位の鍵山優真「まだ伸びしろを感じる」

 

男子ショート左から佐藤駿選手・鍵山優真選手・イリア・マリニン選手(日テレNEWS NNN)

フィギュアスケート グランプリファイナル(4日、IGアリーナ) グランプリ(GP)ファイナルの男子ショートプログラムが4日行われ、北京五輪銀メダリストの鍵山優真選手が自己ベストの108.77で首位発進。佐藤駿選手が98.06でシーズンベストをマークし2位につけました。 【画像】ショート首位のフィギュアスケート三浦璃来・木原龍一ペア 鍵山選手は最初の4回転+3回転のトウループをきれいに着氷させると、続く4回転サルコウ、さらにトリプルアクセルも決めてノーミスの演技。「100パーセントの出来では無かった。まだ伸びしろを感じて110点も夢ではないと思いました」とコメントしました。 佐藤選手は最初の4回転ルッツに成功。途中のトリプルアクセルで着氷時バランスを崩しましたが、躍動感のある演技でファンを魅了しました。「特にルッツはとてもきれいなジャンプが跳べたのでよかったですけど、アクセルで小さなミスをしてしまったので、あさってのフリーではミスを修正できたらと思います」と振り返りました。 3位にはアメリカのイリア・マリニン選手が94.05でつけ、6日にフリースケーティングが行われます。

参照元https://news.yahoo.co.jp/

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