2025年7月16日、ホルモン専門店で小腹を満たすと体を密着させて2人だけの時間を楽しむ箕輪厚介氏といけちゃん(写真・吉田 豊)(SmartFLASH)
堀江貴文氏の『多動力』や前田裕二氏の『メモの魔力』(ともに幻冬舎)など数々のビジネス本を手がけた編集者であり、14万部のベストセラーとなった『死ぬこと以外かすり傷』(マガジンハウス)を上梓した作家でもある箕輪厚介氏。【画像あり】箕輪厚介が裏切ったダレノガレ明美似の美人妻 7月26日、本誌はそんな飛ぶ鳥を落とす勢いの箕輪氏の“禁断の愛”を報じた。お相手は、チャンネル登録者数77万人超、SNSの総フォロワー数は200万人以上の旅行系YouTuberで、秋田県を拠点に活動する人気インフルエンサー「いけちゃん」だ。「いけちゃんはEカップのバストを生かし、グラビアでも人気を博している27歳です。透明感のある素朴な顔立ちを生かし、友達が少ないいわゆる“ぼっち”であることも売りにしていました。2024年6月には引っ越ししたことを動画で報告しましたが、その新居は、なんと箕輪さんの自宅から徒歩圏内。いけちゃんの住むマンションに箕輪氏が頻繁に出入りしていたのです」(芸能記者) 本誌は、台湾から帰国するいけちゃんを出迎える箕輪氏の姿や、いけちゃんの自宅付近で“キス寸前”となるようなラブラブなデート姿を目撃している。箕輪氏には社会人2年めで入籍し現在はアロマ講師として活躍する妻と、2人の息子がいる。まさに不倫というわけだ。「今回の報道は、これまで破天荒な言動で知られてきた箕輪氏よりも、“ぼっち”を売りにしたいけちゃんのほうがダメージが大きい」 と語るのは芸能ジャーナリストだ。「いけちゃんが投稿した最新のYouTube動画では秋田県にある母校、秋田県立秋田高等学校を訪問する様子がおさめられています。新しくできた食堂を手伝うという企画で、学校内にはいけちゃんのポスターまで飾られていました。動画自体は、高校生活を振り返ったり、現役の生徒と交流するなどほほえましいものでした。ところが、不倫が発覚して以降、同動画には批判的なコメントが多数投稿される事態となっています」(芸能ジャーナリスト) 実際、同動画のコメント欄は、 《不倫女の凱旋キツすぎる 生徒がかわいそう》 《いけちゃん、そんなことする子だったなんて残念》 《不倫する人って奥さんや子供に申し訳ないと思わないんだろか》 《不倫中の卒業生呼ぶ母校》 など手厳しい内容ばかりだ。「やはり、これまでの“ピュア”なイメージ戦略とのギャップがあまりにも大きいのでしょう。いけちゃんはまさに清純派という雰囲気で、男性関係を匂わせるようなことはまったくありませんでした。そもそも友達すら少ないような“ぼっち”をアピールしていたわけですからね。裏切られたと感じたファンが、怒りの投稿をしているという状況でしょう。いまだに沈黙を続けているいけちゃんですが、今後の弁明次第では、活動そのものが難しくなりそうです」(同前)
不倫の代償は、とかく重いものだ。
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