ゴンジャ

芸能 ゴシップ

オスカープロ史上初、晴れ着撮影会に男性陣参加

晴れ着に実をp包んで笑顔のオスカー所属のタレント(撮影・金田祐二)

晴れ着に実をp包んで笑顔のオスカー所属のタレント(撮影・金田祐二)

 芸能事務所・オスカープロモーションの「2025年新春晴れ着撮影会」が10日、東京・明治記念館で行われ、女優の高橋ひかる(23)、本田望結(20)、宮本茉由(29)、井本彩花(21)、井頭愛海(23)、尾碕真花(24)、玉田志織(22)、川瀬莉子(28)、本田紗来(17)、大角ゆき(15)、ギュナイ滝美(15)に加え、今年は同イベント史上初となる男性俳優陣の飯島寛騎(28)、奥野壮(24)、庄司浩平(25)、百瀬拓実(22)も参加した。

 美女11人と美男4人が青空の下、華やかな着物姿を披露した。今年はテレビ朝日系ドラマ「君とゆきて咲く~新選組青春録~」などに出演した庄司は男性俳優陣として晴れ着撮影会初参加となったことに「男性陣は初めての晴れ着撮影会に参加になりますが、多くの記者の皆さんに囲まれて幸せな気持ちです」と喜びを語った。

 24年はMBSドラマ「シンデレラ・コンプレックス」に主演するなど活躍した飯島は「今年は初めて男性晴れ着をやらせていただいた。自分としてもいて大丈夫なのかなと思うけど」と苦笑いしつつ、「オスカーに男がいるんだぞ、ということを皆さんに知っていただけたらと思います」とアピールした。

参照元https://www.daily.co.jp/

<script type="text/javascript">rakuten_design="slide";rakuten_affiliateId="02e50bba.f2a126fb.0927ab5d.6c3791f6";rakuten_items="ctsmatch";rakuten_genreId="0";rakuten_size="468x160";rakuten_target="_blank";rakuten_theme="gray";rakuten_border="off";rakuten_auto_mode="on";rakuten_genre_title="off";rakuten_recommend="on";rakuten_ts="1733804169475";</script><script type="text/javascript" src="https://xml.affiliate.rakuten.co.jp/widget/js/rakuten_widget.js?20230106"></script>

 

竹野内豊 駆逐艦「雪風」艦長になる!

 主演の竹野内豊 ©2025 Yukikaze Partners.

 主演の竹野内豊 ©2025 Yukikaze Partners.

 

 俳優の竹野内豊(53)が、映画「雪風 YUKIKAZE」(2025年8月公開)に主演し、太平洋戦争で活躍した実在の駆逐艦雪風」の艦長を演じることが9日、分かった。

 有名な「大和」「武蔵」といった戦艦に比べ、小型で小回りの効く駆逐艦は、艦隊の前線で魚雷戦を仕掛け、戦いの先陣を切るのが本来の役目。だが、太平洋戦争では、機動性を生かした兵員や物資の輸送、沈没船の乗員救助などに駆り出され“海の何でも屋”として消耗していく。

 主力だった甲型駆逐艦38隻の中で唯一、無傷で終戦を迎えたのが「雪風」。映画では、戦勝国からもたたえられた伝説の不沈艦の物語を戦中から現代に続く壮大なスケールで描いていく。今年5~6月にかけて撮影され、現在はポストプロダクションが行われているという。

 竹野内演じる艦長・寺澤一利は、さまざまな資料を基にしたオリジナルキャラクター。リーダーシップと武士道精神を兼ね備え、的確な判断で激戦を切り抜けていく。来年は終戦80年の節目でもあり「平和な未来を築き、美しい日本を守ってゆくには、私たちは何を思い、何を大切にしていかなければならないのか。この映画が一人一人、少しでも多くの皆様方の心に届き、考えるきっかけになれば幸いです」と期待を寄せた。

 
 
 劇中に登場する 駆逐艦「雪風」 ©2025 Yukikaze Partners.
 劇中に登場する 駆逐艦雪風」 ©2025 Yukikaze Partners.

参照元https://www.daily.co.jp/

<script type="text/javascript">rakuten_design="slide";rakuten_affiliateId="02e50bba.f2a126fb.0927ab5d.6c3791f6";rakuten_items="ctsmatch";rakuten_genreId="0";rakuten_size="468x160";rakuten_target="_blank";rakuten_theme="gray";rakuten_border="off";rakuten_auto_mode="on";rakuten_genre_title="off";rakuten_recommend="on";rakuten_ts="1733783854594";</script><script type="text/javascript" src="https://xml.affiliate.rakuten.co.jp/widget/js/rakuten_widget.js?20230106"></script>

 

松下洸平、『光る君へ』で周明を演じ切り吉高由里子とのオフショット公開

Instagram:松下洸平(@kouheimatsushita_official)より
Instagram:松下洸平(@kouheimatsushita_official)より

俳優やシンガーソングライターとして活躍する松下洸平(37)が12月8日に自身のInstagramを更新し、NHK大河ドラマ「光る君へ」(NHK総合、日曜午後8時ほか)のオフショットを公開した。

大石静が脚本を務める同ドラマは、平安時代を舞台に、のちに世界最古の女性文学といわれる「源氏物語」を生み出した紫式部の人生を描く物語。主人公・紫式部(まひろ)を吉高由里子紫式部の生涯のソウルメイト・藤原道長柄本佑が演じる。

松下洸平が演じる周明は、第46話(1日放送)で武士団と賊との激しい戦闘の末、まひろ(吉高由里子)の目の前で賊の矢に左胸を射抜かれ倒れてしまう。第47話(8日放送)では、ドラマ中盤で死屍累々となった岩場の映像が差しはさまれ、胸に矢が刺さったまま動かなくなった周明の姿が映り、その後大宰権帥を務める藤原隆家竜星涼)がまひろにかけた「(周明の)菩提を弔いたければ…」とのセリフもあったことから、やはり周明は亡くなったと見られ、これが最後の登場カットとなった。

この日の投稿では、「とてもとても大切な作品に出会えました。空白の20年以上を、言葉ではなく、心で感じていただけたらと思い演じました。出会いと別れの中で人は成長するんだなぁと、この作品に携わりながら感じております!ありがとう、周明。」とつづり、吉高由里子との”まひろ&周明”ショットを披露した。

2人は並んでピースをしているが、後ろにうつった影が「キスをしているように見える!」と話題に。

この投稿には、「素敵な作品に出逢わせてくれてありがとう 大切にします」「最期は本当に悲しくて観るのも辛かったけど、成熟した周明も素敵でした。」「人生初の大河ドラマ全話視聴。ありがとうございました。」「忘れることない作品がまたひとつ増えました。」など、様々なコメントが寄せられた。

参照元https://dailynewsonline.jp/

<script type="text/javascript">rakuten_design="slide";rakuten_affiliateId="02e50bba.f2a126fb.0927ab5d.6c3791f6";rakuten_items="ctsmatch";rakuten_genreId="0";rakuten_size="468x160";rakuten_target="_blank";rakuten_theme="gray";rakuten_border="off";rakuten_auto_mode="on";rakuten_genre_title="off";rakuten_recommend="on";rakuten_ts="1733783854594";</script><script type="text/javascript" src="https://xml.affiliate.rakuten.co.jp/widget/js/rakuten_widget.js?20230106"></script>

 

Snow Man 大みそか2年連続!生配信LIVE

 大みそかに生配信ライブを行うことを発表したSnow Man

 大みそかに生配信ライブを行うことを発表したSnow Man

 人気グループ・Snow Manが、今年の大みそかに公式YouTubeチャンネルで「Snow Man Special Live~みんなと楽しむ大晦日!2024-2025~」を生配信することが7日、分かった。

 夢舞台が2年連続で実現する。昨年の大みそかに実施された生配信では、豪華なセットリストと配信ライブだからこそ見せられるステージで視聴者を魅了。同時接続数は最大133万超えで、当時の日本記録を更新。日本歴代1位の記録を樹立した、配信ライブとは思えない大型イベントとなった。

 今年は大みそかのNHK紅白歌合戦への出場も期待されていたが、結果的には出場せず。そんな中「たくさんのみんなと一緒に、大みそかの夜を過ごしたい」とのメンバーの強い思い入れで企画がスタート。今年も、午後8時半からと同11時半からの2部構成で行われる予定という。

 STARTO ENTERTAINMENT社は今年の大みそかについて、Hey!Say!JUMPが単独で東京ドーム公演を行うことを発表している。

 

参照元https://www.daily.co.jp/

<script type="text/javascript">rakuten_design="slide";rakuten_affiliateId="02e50bba.f2a126fb.0927ab5d.6c3791f6";rakuten_items="ctsmatch";rakuten_genreId="0";rakuten_size="468x160";rakuten_target="_blank";rakuten_theme="gray";rakuten_border="off";rakuten_auto_mode="on";rakuten_genre_title="off";rakuten_recommend="on";rakuten_ts="1733699177889";</script><script type="text/javascript" src="https://xml.affiliate.rakuten.co.jp/widget/js/rakuten_widget.js?20230106"></script>

 

土屋太鳳、大人気のモノマネ芸人との2ショット

Instagram:土屋太鳳(@taotsuchiya_official)より
Instagram:土屋太鳳(@taotsuchiya_official)より

 女優の土屋太鳳(29)が12月8日に自身のInstagramを更新し、お笑いタレントでものまねタレントのキンタロー。(43)との2ショットを公開し、驚きの声が寄せられている。

 6日に放送されたTBS系・トークバラエティ番組『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(毎週金曜 午後20:57 )に出演したことを報告。同番組での人気企画【社交ダンス】でキンタロー。&ロペスペアが6年ぶりに現役復帰し、公式戦出場を果たした模様が放送された。土屋は、”2人の復帰見届け人”としてスタジオに登場した。

 投稿では、キンタロー。&ロペスペアの社交ダンス企画放送当時、睡眠が3時間程しか取れない時期であったことを明かし、それでも毎週録画して、1日10分ずつぐらいに分けて放送を見ていたという土屋。「弱点を個性に変えたり強みをさらに進化させたりしながらオンリーワンのダンスを創っていかれるお二人が本当にかっこよかったんです。」と当時を振り返った。

 さらに、「そのお二人を導く山本英美先生にも毎回感動をいただいていました。」と言い、山本英美先生の「踊る楽しさを大切にする」という指導や、キンタロー。の「見る人を楽しませたい」という考え方に触れると、「すごくホッとするし、あらためてダンスに魅了されます。私もまだまだ踊っていきたい!!!ゆっくりでも練習していけたらいいな…お仕事の場でのダンスにはもうなかなか出会えなくなってしまったけれど、あきらめず追いかけていきたいと思います。」と、ダンスへの情熱をつづり、締めくくると、キンタロー。との2ショットを公開。

 チェックのロングワンピース姿の土屋と、グリーンのワンピース姿のキンタロー。の2ショットを公開。横に並び撮影された2ショットだが…。「ちょ、キンタローさん!前、出すぎだって」「キンタローの顔がでかいんじゃないんやで。キンタローは世間一般的やで、きっと。タオちゃんがちっちゃすぎるだけ。」など、土屋の顔の小ささに驚きの声が寄せられていた。

参照元https://dailynewsonline.jp/

<script type="text/javascript">rakuten_design="slide";rakuten_affiliateId="02e50bba.f2a126fb.0927ab5d.6c3791f6";rakuten_items="ctsmatch";rakuten_genreId="0";rakuten_size="468x160";rakuten_target="_blank";rakuten_theme="gray";rakuten_border="off";rakuten_auto_mode="on";rakuten_genre_title="off";rakuten_recommend="on";rakuten_ts="1733699177889";</script><script type="text/javascript" src="https://xml.affiliate.rakuten.co.jp/widget/js/rakuten_widget.js?20230106"></script>

 

橋本愛のシックな装いにキラキラなブロンドヘア

Instagram:橋本愛(@ai__hashimoto )より
Instagram:橋本愛(@ai__hashimoto )より

 女優の橋本愛(28)が12月5日に自身のInstagramを更新し、黒髪から一転”イメチェン姿”を公開すると、「最高すぎる」「TWICEのモモみたい」などと反響を呼んでいる。

 6日~18日まで開催される『CHANEL』の期間限定スペシャルイベント「シャネル ウィンターテイル」に参加した橋本は、この日の投稿で、幻想的でキラキラして期待に満ち溢れた素敵な空間、そして粉雪の降り積もるNo.5の静謐で透き通るようなたたずまい。。」とコメントを添え、5枚の写真をアップ。

 これまでの黒髪とは一転…。橋本の髪は金髪にイメチェン。オールブラックのパンツコーデを披露した。

 この投稿には、「ブロンドの愛ちゃん本当に最高すぎて永遠に見てます」「TWICEのモモみたい」「金髪似合いすぎてます」「待ってたよブロンド愛ちゃん!!」「派手髪最高っ」「シックな装いにキラキラな金髪、カッコ良すぎます」など、橋本のイメチェン姿に絶賛するコメントが多く寄せられていた。

参照元https://dailynewsonline.jp/

<script type="text/javascript">rakuten_design="slide";rakuten_affiliateId="02e50bba.f2a126fb.0927ab5d.6c3791f6";rakuten_items="ctsmatch";rakuten_genreId="0";rakuten_size="468x160";rakuten_target="_blank";rakuten_theme="gray";rakuten_border="off";rakuten_auto_mode="on";rakuten_genre_title="off";rakuten_recommend="on";rakuten_ts="1733613152842";</script><script type="text/javascript" src="https://xml.affiliate.rakuten.co.jp/widget/js/rakuten_widget.js?20230106"></script>

 

“なまいき盛り”で共演した中村繁之が中山美穂さんの急死に悲痛な思い

Instagram:中村繫之(@shigeyuki__nakamura)より
Instagram:中村繫之(@shigeyuki__nakamura)より

俳優の中村繁之(57)が12月6日に自身のInstagramを更新し、6日に死去していたことが分かった女優で歌手の中山美穂さん(享年54)を追悼した。

中山さんと中村は1986年10月~12月に放送された連続ドラマ「な・ま・い・き盛り」で共演し、その後も交流を続けていた。

この日の投稿では、「美穂ちゃんへ なにを思えばいいんだろう…なにを考えればいいんだろう…何か考えようと思うんだけど…何も考えられない」と書き出し、「だからね、せめて今思いつくことを書いてみるよ」と続けた。

そして、「報道されていることは、事実なんでしょ?」と現実を受け入れられない様子で、「でもね、俺の周りは何も変わってないし、俺と美穂ちゃんの間柄もなにも変わってないよね 美穂ちゃん、君はどこかに行ってしまったの?何があったの?」と問いかけ、「フランスから日本に戻ってきた時『お帰り〜』『ただいま〜』と言ってハグしたことを覚えていますか? どこかに行ってしまったのなら、また帰ってきて「お帰り〜」「ただいま〜」と言ってハグしてくれませんか?」とし、「今ね、俺の中の時が止まってしまってるんだ…だからね…まだ涙も出ないんだよ」と悲痛な胸の内を明かした。

最後に、「もう少しして時がまた動き出したら、たくさん涙が出てくるんだと思う 今夜俺は、君が大好きだった星空を見上げて、君の名前を呼んでみるね『美穂ちゃん』て」と結んだ。

この投稿には、「私もお二人のドラマ大好きで欠かさず見てました 歳月を経て最新のツーショットに感激したのを覚えてます」「本当に寂しくて悲しい気持ちでいっぱいです」「なまいき盛りのお二人の掛け合いが大好きでした。同じ世代で生きてきて美穂ちゃんの訃報を聞き哀しみでいっぱいです。」「お2人のツーショット見てるとこちらが泣けてきます」などの声が寄せられていた。

参照元https://dailynewsonline.jp/

<script type="text/javascript">rakuten_design="slide";rakuten_affiliateId="02e50bba.f2a126fb.0927ab5d.6c3791f6";rakuten_items="ctsmatch";rakuten_genreId="0";rakuten_size="468x160";rakuten_target="_blank";rakuten_theme="gray";rakuten_border="off";rakuten_auto_mode="on";rakuten_genre_title="off";rakuten_recommend="on";rakuten_ts="1733613152842";</script><script type="text/javascript" src="https://xml.affiliate.rakuten.co.jp/widget/js/rakuten_widget.js?20230106"></script>